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兵庫(ポートアイランド):神戸花鳥園

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ランチのインド料理にはお代わり自由だったが、約女性2人がデザート不足。
神戸のカフェで優雅にティータイムとこぎ付けたいとこだったが、
お代わりタイムが長すぎて時間を消費してしまったので、
ブランジェリー コム・シノワまで移動して走ってパンを買いに行く。
車の中で食べてミッション終了、チーズケーキはレモンが効いていた。
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スケジュール時間指定(その3):神戸花鳥園は閉館17:00なのでそれまでに堪能。
神戸に行きたいのはIKEAともう1つが花鳥園でした。
ポートアイランド南駅すぐにある、花の中で鳥と遊べるテーマパーク。
というか、IKEAもポートアイランド内にあるのでランチを食べて出戻りです。

以前、静岡の掛川花鳥園にも訪れたことがあるが、中の構造は大体似通っており
花鳥園グループが経営している園は現在全国に5つある。
そのうち花鳥園は4つ、島根と富士もいつか行って完全花鳥園制覇を目論んでいる。

中のガラスゾーンは頭上から大輪の球根ベゴニアが垂れ下がっている花の楽園。
フクロウ、ペンギン、インコ、中庭池の水鳥、沢山の種類の鳥がいますが、
目的はやはりオオハシさん、オオハシさんに会いにきました。
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入場すると壁沿いにフクロウやミミズクなどの猛禽類が沢山展示されている。
ミミズクやコノハズクなど目が大きくて可愛い鳥たちもいれば、
メンフクロウは目を閉じている姿がのっぺらぼうの様でトラウマになりそうなほど怖い。
さらに公式ブログによると人に甘える時の鳴き声が「ジェァァァアアア!!」だとか。
無表情な顔をしているので、活字にするとさらに怖いんですけど。
「メンフクロウ」で検索すると「メンフクロウ 怖い」のキーワードが出てきて受ける
画像はメンフクロウだと怖いので違う鳥にしました。
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ガラスハウス前にペンギンや水鳥が飼育されている池がありとても人間に馴れているよう。
ペンギンも大好きなのでしばらく眺めていた後、心のメインのオオニシさんのゾーンへ。
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キターーー!オニオオハシさんのゾーン。
さっそく出会い頭に水道にとまっているオオハシさんを発見。
水が飲みたいらしく蛇口を見ながら何度も頭をかしげている姿が超可愛い。
こんなに近くに生のオオハシさんが・・かわいい、やばい~とアイドルに会った様。
今、蛇口開けてあげるね~とつい普通に語りかけながら近づくと近くの枝に移動してしまった。
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ふれあいゾーンにはお客さんからのおやつを頂こうと待っているオオハシさんが沢山。
1カップ100円のフルーツの入ったカップを持って腕を伸ばすと、
オオニシさんが腕まで飛んできて器用にフルーツを食べるのだ。
爪が皮膚を傷つける恐れがあるので、布の腕カバーを巻いて腕を保護。
前に行った掛川花鳥園では夏だったので半袖状態、
鳥が私の肩から腕まで一気に滑り降りてきて、爪あとで血がにじんでいたものさ。
しかしこの可愛さはすでに犯罪~と背後からオオハシさんににじりよる
↑自分の反応が犯罪くさい
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自分もさっそくオニオオハシさんのおやつ上げに挑戦。
メロンの入ったカップを手に持つと、オオハシさんが腕まで飛んできた。
1粒ごとに蟹の足のようなクチバシを上に向けて食べる仕草がユーモラスラブ。
しかし、食べるオオハシさんとても可愛いのだが、
こちらの顔にクチバシを向けられると突付かれるのではないかという意識が働き
つい顔を反対方向に向けてしまう。←そんなことしないそうだけど
そんな事が何度かあり、後で動画を見せてもらうと磁石の同じ極の反発のよう。
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お客さんの方に降りてこない他のオオハシさんも頭上に沢山います。
掛川花鳥園よりもオオハシさんの数は多い模様。
出口の方で1羽だけオオハシ君が網の中に隔離させられていた。
係りのお姉さんによると、他の鳥を苛めてしまうのでとのこと。
中からキャーンという鳴き声、これまた想像していなかった意外な声。
そんな説明をしてくれた係のお姉さんも可愛らしい女性だった、大橋さんだろうか。
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オウム・インココーナーは普通に可愛いですね。
これは団体おしくらまんじゅうなコガネメキシコインコ
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おやつのカップ回収箱の前では回収番長が陣取ってました。
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ガラスハウスの大きな中庭にあるのは中庭池と呼ばれている広大な池。
様々な種類の鳥が放し飼いにされており、白鳥、孔雀、鴨、雉、と数え切れません。
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細く長い足でチョコチョコ歩くクロエリセイタカシギはBOWちゃんのお気に入りだった。
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全部見終わったというのにオオハシソーンにリターン。
こちらはヒムネオオハシだったかな?
オニオオハシの数が多いので少し遠慮した感があったよう、種の掟か。
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こんなに至近距離まで近づいても逃げないオニオオハシさんのドアップ。
触るといやがるので触りたいけど触れない萌えのジレンマ。
大人しくて愛らしいオオハシさんにとっても癒されて、インド料理も消化しました。

すでに時刻は夕方、次は癒しの時間からガラッと変わります。

つづく
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by sukatan_queen55 | 2010-12-09 01:18 | 兵庫 | Trackback | Comments(26)

金沢(片町):富来(割烹)→アートzaマーケット13

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いつもイベントがあっても書くの遅れてしまうのだが今回も一ヶ月遅れ。
金沢21世紀美術館園路沿いで開催されたアートzaマーケット13に参加してきました。

細かい内容はのりさんの方が詳しいですのでコチラを↓←いきなり人に丸投げ?
アートzaマーケット13・1日目
アートzaマーケット13・最終日

何度も参加しているアートzaマーケットだが露天ならでは毎回天気に悩まされる。
降ろうか降らないか悩ましい空模様の時は、
雨が降るたびに何度もシートや商品を抱えて行ったりきたり。

この日もどうやら雨ということで、前日から参加者達がTwitterで話し合っていたらしく、
それなら簡易テントを購入しようという話になったらしい←私は読んでない

前日の仕事後にいきなりのりさんから「テント2つ買ってきてくれー!」のメール。
何軒か巡ったのちに無事に購入したことを連絡すると、
すぐにもう1つを使用するakaneチンから「ありがとうございました!」と連絡が。
妙に連絡が早いなと思ったら、のりさんが
「今、スカタン師匠が○○にテントを見に行くそうです」
「スカタン師匠が○○でテントをゲットしたそうです」
とTwitterで自分の行動が逐一報告されていたためだった。

さて、当日はやはり雨・・しかも時間が経つにつれ激しい降り。
参加者の皆様、考えることが同じでテント張りのブースがずらりと並ぶ図。
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もちろんメインはハンコ用の石に篆刻露天彫りをする「はんこ堂」。
石代込みで1文字500円、奥にいるのが大先生。
今回は大先生らしく限定で髭を伸ばしたとかで、お客さんに「意外と似合ってますね」
と言われるものの、周りから(私?)は「お世辞だよ!」とやや不評。

「はんこ堂」は大先生と石と彫刻刀さえあればお店が成り立つ。
後は粘土細工やストーンアートなどのおまけ作品を並べればよいのだが、
それらを並べるための机がない!・・・大先生が積むのを忘れたとか。
急遽、お手伝い強制予定のnachiぼんに電話をして、机を持ってきてもらうことに。

さて、布で机を覆わなければと思ったら、あらっ布がない・・私が積むのを忘れました!
急遽、隣のブースのakaneチンから布を借りることに。

どんだけ準備不足なんだよ、2人共っ!うっかり八兵衛では見逃せない事実。
しかし、周りの人から借りてちゃんと準備できる運の良さ、ということにしておこう。
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こちらは完成したハンコの見本図。
基本的に中国の文字「篆刻(てんこく)」で彫りますが、
文字によっては元の字原型を留めなかったり、難しい字体になったりするので、
本人の希望で元の字、篆刻、あるいは平仮名など選んでもらいます。
さらに「この文字は難しいから彫りたくない」と大先生の意向も反映←これが一番でかい

購入されるお客さんは旅行の記念、子供の名前、お店のタグにと用途も様々。
一番最初のお客さんは温泉マークでした。
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こちらは大先生の粘土作品、非常にシュールな形ばかり。
中に石を入れて重みを増し、重厚感が出る色合いの塗料(高いらしい)で仕上げてある。
個性的な作品ばかりなので、興味があるかないかは真っ二つ。
私たちもどう勧めていいかわからず、殆どお客さん任せ。
「これ買うと運がよくなるんですよ」
と、雑誌の裏表紙の怪しい物品販売のようなやり口で勧めていきますよ。

私のペーパーウエイトは今回はいろんな都合でまったくの0。
いつも私の変な石をまとめて買ってくれる奇特なパルティータのオーナーも
「石ないの?」、でもただでは帰らないオーナー、粘土を買ってくれました。
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こちらはお隣のakaneチンのブース、『akane.no.ko.』。
キノコをテーマにした編み小物のお店、私たちのブースと違ってすっきり綺麗。
布は借りるわ、訪問客が多くて場所は侵食するわ、色々お世話になりました。

1日目はほぼ1日中の雨のせいで、お客さんも少なく売り上げもイマイチ。
水滴の牢獄でスペースも狭い中、ハンコ彫りより無駄なダジャレを多く発掘してました。
時間もいつもより長く感じられ思わず確認、彫った石いじるな?
こんな雨の日にも関わらず、色んな差し入れを頂きありがとうございました。
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この日の夜ははむファミリーと割烹富来へ。
旧富来町出身のマスターが新鮮な食材を生かして作る日本料理のお店。
付き出しは小梅貝の酒煮・フグの糠漬け・ゴリの甘露煮・このわた、
その他 加賀・能登の珍味12品の中から好きな物を選べるのが嬉しい。
私は大好きなイクラちゃん
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・お刺身盛り合わせ
・茶碗蒸し
・お魚の焼き物
・蓮蒸し
・蟹
・茶蕎麦
・柚子アイス
無類の酒好きのはむと共に個室で美味しいお料理をいただきました。
そうそうこの日はお父様にゴチになったのです、ご馳走様でした。
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2日目は私たちは出店なし、最終日の3日目の天気は良好。
ようやくいつも通りのハンコの注文が入り始め、大先生はいつもの馬車馬ペース。

ここでハンコを彫ってもらうと「ほどなく嫁に行ける」という噂がある。
でっちあげ伝説を聞きつけて、今まで何度かハンコを彫ってもらった女性が。
そんな女性の1人だるまちゃんが遊びに来てくれた。
「去年ハンコ彫ってもらったけど、まだ嫁に行けないんですけど」

「ハンコ彫ってもらって普通の運になったんだよ、彫らなかったらもっと酷くなってたよ」
「ハンコ3つ彫ってやっと嫁に行けた人もいるよ」
大先生の口八丁はいつもすばらしいです。

そういえば私も「スカタン」ってハンコ彫ってもらったけど、まだ嫁に行けてないが。
ちゃんとした下の名前で彫ってもらわなければいけないのかしら・・
しかし、彫ってもらうのは早くても来年の5月だな。
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1日目よりも見栄えがマシになったブース、助っ人も増えてスピードもアップ。
さてハンコですが、興味を示してくれた人には石の見本や完成例を見せ、
さて注文しようという段階で、重大なステップにのしかかる。
それは、大先生の字の好み。

書きやすい字だと「俺、それ得意!」とノリノリだが、そんなことは稀で当然却下もあり。
「あ~その字かぁ・・難しいんだよね、でも何とかなるでしょう」
と、一度落としてから採用が一番多いパターンだったような。

お客をお客と思わない大先生の態度と、喋りすぎで「早く彫れよ!」と周りのスタッフの怒号。
暴言が暴言を呼ぶ、暴言セールストークがこのブースの特徴。
ですが、同時に暴言トークは常に笑いも生み出す。
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私のストーンアート、一応画材は持ち込んでいたので少しづつ描き始める。
とは言っても、描けたのは2こだけ、マトリョーシカは風花さん行き。
大先生に「やる気になるのが遅いんだよ!」と突っ込まれる。

売るものは粘土・石アート、後は己の身1つでハンコ彫りだけど、
このスペースにどんどん訪問客が増えて行き、ハンコのお客様まで招き入れる。
皆様の差し入れも重なって、販売なのかピクニックか分からないくらい。

この日もnachiぼんの手作りお稲荷さんから始まり、いろんな人たちの手土産をいただいた。
私たちのランチは皆様の差し入れで成り立っています、ありがとう。
さらに告知していたおかげで、「生スカタン、はっけ~ん」と言われたり、
普段blogを読んでくれてる人も訪問してくれたりと嬉しい出会いもありました。

また来年のゴールデンウイークに開催までに、
夏休みの宿題で慌てる小学生のようにならぬよう(とか言いながら毎年そんな子供だった)
少しづつ描きためたいと思います。
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by sukatan_queen55 | 2010-11-05 00:09 | 石川(金沢) | Trackback | Comments(16)

大阪(池田):インスタントラーメン発明記念館

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今回の大阪日帰り旅行の1番の目的地は、池田市にあるインスタントラーメン発明記念館
インスタントラーメンに関する歴史や開発などのさまざまな展示に加え、
「チキンラーメン手作り体験工房」や「マイカップヌードル・ファクトリー」
といった体験工房を通して楽しく学べる体験型の食育施設。
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日清食品の歴代の製品が系統だてて展示されているインスタントラーメン・トンネル。
何はさておき、全ての始まりはチキンラーメンから。
スパゲニーなる脱力ネームな麺や、田舎そばの即席めんなど見たことない種類がたくさん。

その中でもどん兵衛特盛りに目を輝かせるだるまちゃんの姿が。
だるまちゃんは普段、どん兵衛特盛りを常食にしていて、
特盛りだけでは足りないので、おにぎり2つも追加するという炭水化物星人。

グッティ(長靴)から「特・盛り子」という名前を授けられ、
最近では「特さん!」と時代劇にも通用するような呼ばれ方に変化している。
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1階・展示室の奥にあるのが「マイカップヌードル・ファクトリー」
自分でデザインしたカップにスープと具材をトッピングして、世界でひとつだけの「カップヌードル」を作ることができる。(1食300円(税込)・予約なしOK)

まずカップの絵を自分で描き、麺→スープ→具材を選び、
カップヌードルが作られる工程を見ながら、オリジナルカップヌードルを作るというもの。

ここで発明記念館の携帯HPに会員登録すれば、トッピングが1つプラスされると聞き、
並びながら携帯を高速プッシュで会員登録完了!

BOWちゃんは「ひよこちゃんナルト」ばかりを選んだナルトヌードルを作ったりして受ける。
お湯を入れた時、大量のナルトが膨れて溢れるのではないかとちと心配に。
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私が描いたカップ麺のデザインは全てひよこちゃんデザイン、多少やさぐれ感あり。
(私、2つ、長靴1つ:長靴のも私が描いた)

・シーフード :エビ、貝柱、かに足風かまぼこ、ひよこちゃんナルト、グリーンアスパラ、

シーフードと合わせて中身も海の恵みを中心に爽やかでヘルシーな味わいに仕上げました。

・カレー :コロチャー(肉)、キムチ、チェダーチーズ、ガーリックチップ、タマゴ

カレー好きな自分に合わせて濃いもの中心に臭いがぶつかり合う味わいに仕上げました。
↑市販されてない組み合わせで楽しみ、しかし会社で食べれないな、これは・・・
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次に2階の「チキンラーメン手作り体験工房」にてチキンラーメンを手作りします。
(要予約・有料)
この予約をBOWちゃんがなかなか取れずに構想から実行までに数ヶ月かかってしまった。
というか、今回チキラー手作り体験するって知らなかったわ←計画書よくよんでない証拠

エプロンとバンダナ(参加プレゼント)を身に着けて気分はチューボーですよ。
さすが体験型食育施設、周りの参加者は私たち以外、子供と付き添いの親御さんたち。
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1.小麦粉を手でこねる
2.生地をめん棒で押さえる
3.製麺機で生地をのばす
4.めんを切り出す
5.麺の重さを測って手もみする
6.麺を蒸している間に袋のデザインを描く
7.麺をほぐして味をつけ、型につめる

すでにサラダパンTシャツを着ている意識も違和感もない(本人談)
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私たちグループの担当だったイケメン酒井先生。
これが私たちの担当になる運命かと思えるくらいの面白い先生で、ギャグありノリもいい。
顔出しOK貰ってたのだが、写真を撮ろうとするとわざと力の入った変なポーズ&表情に。
写真がイケメンに写ってないじゃないか!
なので、あえてモザ男にしました。
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麺を油で揚げて乾燥させて袋に入れれば、チキンラーメンの出来上がり!
(油で揚げるのはスタッフのお仕事)
ここでのオリジナルチキンラーメンの賞味期限は一ヶ月です。

酒井先生、イケメン、つけメンと私たちに人気があったので浜ちゃん・長靴が嫉妬!?
は置いといて、この時の飲み会で、
浜ちゃんが寝てしまったせいで「寝るギブソン」と言われるはめになったのだが、
本人はメル・ギブソンに似ているから、と思っていたらしい。
いいえ、単に「メル・ギブソン」と「寝る」をかけた親父ギャグです。
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手作り体験が終わったら、後はお土産を買うだけ。
ひよこちゃんエプロン、消しゴム、チキンラーメン丼、エコ用カップマグ。
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日本全国限定ラーメンセットも購入。
これだけあれば、多少しばらく引きこもっても大丈夫そう。

この体験中は粉をうったり体力を使ったし何も食べていないので、
たこ焼きハシゴもすっかり吸収され、何か食べたいと声を上げ始めるアイアンストマック共。

まだ旅はつづく
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by sukatan_queen55 | 2010-07-02 12:44 | 大阪 | Trackback | Comments(30)